初投稿(^O^)

観光スポット

こんにちは!!

初投稿です。

初投稿をどうしようか考えましたが、やっぱり福岡と言えば「太宰府天満宮」無しには語れませんし、初投稿に最も相応しいということで、太宰府天満宮を栄えある初投稿に選びました。

太宰府天満宮は全国的にも有名ですし、毎日のように海外から多くの観光客が訪れています。なので、今更説明する必要もないとは思いますが、改めて説明すると、学問の神様「菅原道真」が榎社にて療養中に死期を悟った時に自身の遺骸を牛に牽かせて動かなくなった場所に墓を造って欲しいという言葉に従って牛を牽かせていたところ、ある場所で動かなくなって、その場所に門弟の味酒安行が御墓所を造営したことが、御本殿の創建につながったということです。

実際に行ったことがなくても、テレビやネットで本殿他いろんな建物を見たことがあると思います。なので、このサイトのコンセプトでもある裏のスポットを案内したいと思います。是非太宰府天満宮の裏の顔を知ってもらいたいです(/ω・\)チラッ

また、現在本殿は124年ぶりに約3年間の改修工事中で参拝することが出来ません。今は替わりの参拝所として、仮殿があります。逆にこの仮殿を見る機会も今だけです。

筑紫女学園大学から九州国立博物館までに広がる風景。個人的には好きな眺めです。
西鉄太宰府駅。天満宮紹介の際にまず紹介させる駅です。
参道入口
隈研吾の設計によるスタバ。このようなスタイルのスタバはここだけです(^_^;)
御神牛です。皆に触られて特に頭の部分はピカピカです(;^ω^)
太鼓橋へと続く道です。御神牛は右後ろです。

この門を進めば太鼓橋→本殿(仮殿)ですが、ここで反対に進みます。

藍染川と梅壺侍従蘇生碑。説明は次の写真で。
藍染川と梅壺侍従蘇生碑の説明看板。
伝衣塔
伝衣塔説明看板
浮殿正面
浮殿全景
浮殿説明看板
太鼓橋へ続く門。太鼓橋が見えてます。
太鼓橋
太鼓橋から本堂(仮殿)に続く道
太鼓橋脇からゆうえんちへと続く出店が並ぶ道。個人的にここを通るのが好きです。
太鼓橋を渡って本殿の手前の風景
太鼓橋から池の風景
池側から太鼓橋を撮影した風景
菖蒲池。残念ながら今はシーズンではないです(;^ω^)シーズン中はスケッチをする人の姿を見かけます。
桜門。この門をくぐれば本殿(仮殿)です。
桜門をくぐって仮殿を撮影した写真です。ちょっと分かりにくいです(^▽^;)
仮殿です。見ることが出来るのはあと1年ほどです。
夏限定の水みくじ。これはいつから出来たんでしょうか?(;^ω^)
京都から菅原道真を追って飛んできた梅の枝がその後成長した、飛梅(御神木)です。
本殿裏、奥の院へと続く道。涼し気です。
「梅の種」納め所。中には梅干しの種が入ってます。いっぱいになったらどうするのでしょうか?(^_^;)
途中の茶屋で黒猫が休んでました(=^・^=)
奥の院へと続く道にあるお茶屋さんのひとつ「不老栄屋」さん。何か雰囲気が気に入りました。
天開稲荷社へと続く鳥居
天開稲荷神社。穴場スポットゆえに誰もいません。落ち着いて見ることが出来ます(^-^)
奥の院です。この奥の院と天開稲荷神社はゴリパラ見聞録でも訪れました。何気にゴリパラの聖地です(;^ω^)
宝満山参拝隧道。地元では「お石トンネル」と呼ばれ親しまれています。茶屋の娘に惚れた男が娘の自宅と茶屋を繋ぐためにこのトンネルを掘ったという言い伝えがあります。

福岡ナビゲーターブログ、初投稿いかがでしたでしょうか?

何となく写真を掲載しただけになってしまった感はありますが、これからいろんな場所に行ってもっともっと福岡の魅力をお伝えしていきたいと思ってます。

前記のように今現在本殿は修復工事中なので、工事が終わった段階で再び訪れて今度は本殿の他に、九州国立博物館とだざいふ遊園地に行きたいと思います。

それでわ次の投稿でε≡≡ヘ( ´Д`)ノ

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